平成30年度宅地建物取引士資格試験の模試

平成30年度宅地建物取引士資格試験の模試

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平成30年度宅地建物取引士資格試験の一問一答

設問

Aが、所有する甲土地の売却に関する代理権をBに授与し、BがCとの間で、Aを売主、Cを買主とする甲土地の売買契約(以下この問において「本件契約」という。)を締結した場合における次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。